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ダーツ大会 ~2回戦~

2012.11.06

先日のダーツ大会の続きです。
MY「本題に行く前にまたここで1つ報告だ。
Minaさんのブログ「なぐりいえんじぇるず」をリンクに登録したぞ。」
レオン「Minaさん…ってどんな方なんですか?」
マーキュリー「えぇ、それについてはSSを撮ってあるわ。」

20121102191533.jpg
ブラッド「おぉぉぉ! これはラブリー♪
よし、今度ミッションご一緒にし…」

エヴィリア「下心見え見えよっ!!(フォーリングスター!」
マーキュリー「因みに彼女は、サブキャラクターのセラフィーさんですよ。 そのうち彼女たちと一緒に冒険した記録をレポートしていきたいわね。」

MY「さて、ブラッドがエヴィリアに吹っ飛ばされたところで本題に戻ろう。
SRMチームイベント、ダーツ大会は1回戦を終わって、現在残っているのは以下の4組。」

・ゼオン&キオ組 ・MY&しゅん組
・メルス&flack組 ・ナモシ&IRisu組


レオン「2回戦の組み合わせは、ゼオンさん&キオさん組VSMYさん&しゅんさん組、
メルスさん&flackさん組VSナモシさん&IRisuさん組となりました。」


MY「まずは俺達からか。」
エヴィリア「順番はどうなのかしら?」
レオン「MYさん→ゼオンさん→しゅんさん→キオさんの順だそうですよ?」
MY「ちょっと待って、また俺最初なの!?

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ブラッド「そして、相変わらずの1桁点である。」
MY「俺に救いはないんですかーっorz」
ゼオン「そんなものはない。」

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ゼオン「えぇい、武装変更だ! 敵との立ち位置が悪すぎる!!」
MY「お願いだから、ダーツの矢しか投げないでくれ、うん(泣」
エヴィリア「そしていきなり点差が離れましたね…」

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エヴィリア「ってえぇーっ!?」
ゼオン「なんだとぉっ!?」
レオン「先ほどのメルスさん達の戦いみたいに、展開が激しいですね…。」

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MY「俺、この試合でまだ仕事してねぇ…。」
ブラッド「そりゃそうだ。 1投目が8点だもんn…」
MY「いや、0点取ってないなぁ…と。」
ブラッド「ってそっちかーい!」
しゅん「あのさあのさ、MYさん…。 たまには仕事してください…。」
MY「えー、何言ってんの?」
メルス「1投目を終えて、65VS36でしゅん・MY組がリードしてるわ。」

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MY「俺はこうやってイベントを盛り上げていくのが仕事だぜ?」
ナモシ「その2点は0点かぶったって事への恨みなんですか?(爆笑」
メルス「ブレませんね。」
flack「ブレないですね…。」
しゅん「流石、ブレない男は違う!」
MY(ドヤァ…)
ブラッド「いやいやいや、一応分かってるとは思うけど
決してドヤ顏出来るところじゃねぇからな?」

マーキュリー「しゅ、しゅんさん本気で頑張って!
うちのマスターがあまりにポンコツすぎて頼れるのが貴方しか…」


ゼオン「MYがいるならまだ勝機がある…!」
MY「ならば見せてもらおうか、20TRIPLEを…!」
ゼオン「射程範囲に入ったのを悔やむがいい!!」

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MY・レオンマーキュリーずごーっ!!(同時にズッコケ
ゼオン「なん…だと…」
キオ「………。」
しゅん「m9」
メルス「流石、最強のスナイパーは伊達じゃないですね(棒読み
ブラッド「あの決め台詞すらもフラグだったとはな…。」
MY「ねーねー、射程範囲ってどこー?
ゼオン「俺に聞かないでくれ…orz」
しゅん「大丈夫だ…誰かがミスした後連続でミスしたなんてことはない…。
落ち着いて点差を広げるんだ…!」

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キオ「で、ミスかーい!!
MY「なーなー、いつから今の発言がフラグだと気付いてた?
しゅん「うん、発言した時からきっとそうなんじゃないかなーと思った。
ナモシ「もー、なんなのこのゲーム?」
レオン「0点があまりにも多すぎませんか…?」
ゼオン「ヒャッハァー!!(歓喜」
ブラッド「なぁ、やっぱ呪われているんじゃないかこのダーツ台?

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キオ「ほっ…」
ナモシ「えー、男3人が低得点ばっかり(うち2人が0点)だった結果、
キオさんの結果がとても華やかに見えます。」
メルス「67VS57で、まだまだしゅん・MYペアがリードしてますよ。」
IRisu「良い勝負!」
しゅん「MYさん、頼んだよ!」

ナモシ「いよいよ大事な3投目、MYさんの番ですよ?」
MY「ここ重要なんだよなぁ…まぁ、ここは0点を出して見せ場をしゅんさんに…」
マーキュリー「サボるんじゃない! しゅんさんが涙ぐんでますよ?」
しゅん「もっと点を出してくれるとありがたいんですが…?」
MY「えー? んじゃあ…7点!」
しゅん「聞いた俺が馬鹿でした…

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MY・ブラッドマーキュリーぶーっ!?
エヴィリア「わぁ…やっとMYさん仕事しましたね!」
ナモシ「普通に良い点出ましたね!」
MY「お…俺初めて仕事したよ…(涙」
レオン「これで勝負が決まりましたか…!」
しゅん「MYさん…俺ら行けるよ…!」
MY「喜ぶにはまだ早いぞ、二人共。次のゼオンさんがどういう存在か忘れたか?
1投目でBULLを出した、最強のスナイパーだぞ?

ナモシ「では、自称スナイパーのゼオンさんどうぞ~♪」
ゼオン「ぐ…フラグ立てさせたり自称言わせたり好き勝手やりやがって…
ならば、本気を見せてやる…!
ロングレンジスナイパーは狙った獲物をしとめるってなぁ!!!

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ゼオン「……え?
ブラッド「あーその、MY? こいつがなんだって?
MY「い、いやどうやら俺の見間違いだったようだ。
しゅん「さすがスナイパーやー(棒読み」
ナモシ「ロングレンジじゃないとだめなんですよね、そうですよねゼオンさん?」
ゼオン「げ…現実逃避だーっ!(泣
キオ「ふてちゃった(笑」

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しゅん「最後の一投くらいは…」
キオ「あー…もうこれはダメだったねぇ。」
ゼオン「す…スマンorz」

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ブラッド「しかし、最後はキッチリと決めたな。見応えあったぜ?」
MY「確かに、メリハリある戦いだったな~。」
エヴィリア「えぇ、とても面白かったです♪」
レオン「最終結果、出ましたよ?」
メルス「結果、121VS96でMY&しゅん組が決勝進出です!」



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MY「さて、準決勝第2試合はメルス&flack組VSナモシ&IRisu組の戦いだ。」
ブラッド「これは完全にSRM部隊同士の戦いだな。 おまけにうち3人がマネージャーとマスターだったよな。」

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メルス「閃光の誤爆姫に任せておきなさい!」
MY「7点多いなぁ…メルス?」
メルス「わ、わーい…。」
MY「まぁ、縁起良い数字だよね?」
メルス「そこはまぁ…巫女ですし?」

ナモシ「次は俺か…まぁ、50点出すけどね?
flack「そういえば、実際にナモシさん1人で100点超えなんですよね
ナモシ「ナンカネ…コワイ…モウ点数出セナイ…
マーキュリー「そこでなんでカタコトになるのよ?
MY「え、俺がちょっと前にナモシ氏にヘリウムガスを吸わせてみt…
マーキュリー「吸わせないのっ!!(アレス・エスパダ

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しゅん「次、ふらさーん?」
ナモシ「ちょっとー! 何事も無かったかのように流さないで!?
ブラッド「ま、まぁ…いい勝負じゃねぇの?」

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flack「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいまじでごめんなさいホントメルスさんゆるしてくださ」
メルス「わ、分かったからとりあえず落ち着こう…ね?」
IRisu「1投目、私もミスだったなんて口が裂けても…」
ナモシ「言ってる言ってる。」
ブラッド「なぁ、これ1試合目のMY達よりも低レベルだぜ?(18VS7」
MY「言ってやるな。 間違いなく次の俺達に対するフラグとしか…」
ブラッド「だあっ! それを言うからフラグばっかり乱立するんじゃねぇかっ!!

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レオン「続けて2投目。まずIRisuさんは5点。」
ナモシ「い、良いよ…?」
IRisu「あ、ごめん手が滑った。
ナモシ「冗談でしょ…?」
IRisu「…ってMYが言ってた。
ナモシ「MYさーん、いい加減怒りますよ?
MY「わ、悪かった。悪かったったから決勝戦でコールド勝ちとかしないでね…(汗」
ブラッド「あー、そん時はお前にPSPo2∞で舞4∞のサポカ無し一人クリアをレポートしてもらうぜ?
MY「おう分かった。お前でな?
ブラッド「なんでや!(芸の道+トルネードブレイク」

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しゅん「さ、次はメルス。気を取り直していこー」
メルス「ふふ…(今度こそ)閃光の誤爆姫に任せなさい!」

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MY「そして出たのは7のダブルだったという。」
エヴィリア「シングル⇒ダブル⇒トリプル…と7が続いたら、とても美しいですよね?」
flack「それは確かに縁起が良いですね?」
しゅん「そしてここで追いついたー!」
ナモシ「なぁ、パージした方が得点出るんじゃないですか?
メルス「えっ、ここでパージですか?」
ブラッド「おい、夢あるなこの試合…♪
エヴィリア「な・に・が・よ?(アンク・ピッコ」
マーキュリー「全く、油断も隙もありませんね…(溜息」

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ナモシ「フッ…」
メルス「きもちわるい…」
ナモシ「えっ」
しゅん「素晴らしく空気を読めないな、君は。
ナモシ「えっ」
MY「ここはなぁ…さっき見たく0点で行くべきだろ常識的に考えて。
ブラッド「テメェ、まさか俺達の夢をぶち壊しにする気か?(ゴゴゴゴゴ
エヴィリア「それはあんただけの夢でしょうが?(溜息」
ナモシ「え、えええ!?」

しゅん「さ、次はフラさんいけー」
flack「でもね、私も持ってるんですよ?」
エヴィリア「え、何を…?」

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flack「ほらね?
ナモシ「もってますねぇ…」
しゅん「持ってたあああああ!!」
IRisu「何か付いてますね(笑」
flack「メルスさん、超ごめんなさい。本当ごめんなさい(土下座」
MY「メルス組が決勝戦に上がったら、かなり白熱したネタの戦いになりそうだな。」
レオン「え、えーっと…因みに2投目を終えて現在53VS21で、ナモシ・IRisu組が優勢です。」

しゅん「最後の周、まずはIRisuさんいこうかー!」
ナモシ「優勝賞金1Mで何買おうかな~(wktk
しゅん・MY「まだ早い!!

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IRisuさん「今度こそ~…」
MY「おぉー! これは良い点数!」
メルス「こっ、これはパージするしかないっ!
ブラッド「ナモシ君、SS待機しようか、MYと共に。」
ナモシ「おぉっ!」
女性陣ALL「この変態がぁぁぁっ!!!(一斉攻撃
レオン「あー…お二人共ご愁傷様です(南無ー」
ブラッド(心:MY…後は任せたぞ…ガクッ)

しゅん「さて、パージするのかしないのかメルス最後の一投どうぞー!」
メルス「パージして…勝つ!!例え、服が破れようと無くなろうと…私は戦うのをやめないっ!!」

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ブラッド「…え?
ナモシ「…は?
ブラッド「お、おいMY? パージのSSは?
MY「ふ…そんなもん許可なく載せるはずが無かろう(キリッ) 言っておくがこれはレポートだしな?(溜息」
メルス「ナモシ…私をはめたな? この私を陥れるとは…!(ゴゴゴゴゴ」
ナモシ「い…いや、最後服を着たからそんな点n…ぬっ、ぬわー(メギド、ギ・メギド、ラ・メギドとメギドのオンパレード」
MY「その後、彼の行方を知る者は誰も居なかっ…」
ナモシ「勝手に殺すなーっ!

しゅん「で、次はナモシ行こうかー」
ナモシ「散々ボコされてるっつーのに、何もなかったかのように進行するとか、テメェの血は何色だァーっ!!
ま、まぁこれで…脱いだまま投げないとダメだって事は証明されたわけですね。 では…」

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ナモシ「見ててくださいよ…^^」
メルス「え…えぇい、貴方も地獄へ墜ちよ!!
しゅん「プギャーm9の準備は出来ている。 安心してズッコケてくれ。

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メルス・MY「ナモシ、ナモシ?」
ナモシ「ん…?」

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しゅん「m9
flack「コメントしづらい…。
ブラッド「しょぼいで良いと思うぞこのスコア(爆笑」
マーキュリー「貴方、1級フラグ建築士の資格でも持っているのかしら?
MY「間違いない。
マーキュリー「貴方もね?
メルス「あなたもよ?
ブラッド「お前もな?
レオン「MYさんもですよ?
ナモシ「お前だってそうだろ…」
MY「ぐふ、とんだヤブヘビでした。

しゅん「さ、最後フラさんいこー!」
flack「最後を締めさせていただきます。」

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MY「有終の美をある意味飾ったな…。
マーキュリー「MY? どうかしら、貴方より先に3投全部0点を取られた感想は?
MY「凄く…くやしいです…。
ブラッド「だーめだこりゃ、決勝でそれやったらまず負けるからな!」

しゅん「結果は92VS32で、ナモシ・IRisu組が決勝進出ー!」


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ブラッド「さて、いよいよ決勝戦だな。 まさかうちのMYがここまで勝ち上がってくるとはな…。
マーキュリー「ここまで来たからには、もう優勝してくださいね、マスター?」
MY「うん。 怒られない程度にふざける。
レオン「あー…もう手遅れですね、これ。
ブラッド「おい、真面目に記録取ってるレオンが匙投げたぞ!?
しゅん「あー、怖いよー! 怖いよー! 僕一人で頑張らなきゃならないなんてぇぇ(ガタブル」
エヴィリア「本当に、うちのMYがご迷惑をお掛けします…(汗」
メルス「決勝戦の投擲順はナモシ⇒MY⇒IRisu⇒しゅんの順番でお願い。
これで、1・2回戦とは皆違った投げ位置のはず…。」
IRisu「はーい。」

メルス「それでは…決勝戦開始!」

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ナモシ「まずは俺だな! 幸先よくBULLを出して圧倒してやるぜー!
ドロッセル「ナモさん、そこは私が撃った場所という事をお忘れですか?」
あくめつ「我々の呪われた場所です。」
MY「ドロッセルさん違う違う!あそこのポジションは1回戦俺のポジションだったんだってば!
ブラッド「なるほど、2ケタ点などろくに出ない呪われたポジションだって事か。
マーキュリー「ダーツ大会被害者の会ですか、貴方達は。
ドロッセル・あくめつ「違います! 確かに1回戦で負けたけど…。
MYさんの呪いが掛かっている場所ですって!?
マーキュリー「という事ですよ、マスター?」
MY「マーキュリー…俺を応援してるんだか邪魔してんだか分からねぇぞ、それ(汗
マーキュリー「邪魔してます。
レオン「あ、あっさり言いましたね…(汗」
ブラッド「優勝させてやれよ、マーキュリー!賞金100万メセタの為に…!
MY「だから、お前どうやってこっちまで来るんだよ、おい

ナモシ「あー、なんか色々と聞いた時点で…だめな気がする…。

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ナモシ「うん、ダメだ。
ブラッド「これはひどい。」

エヴィリア「次はMYさんの番ですね。 高得点を期待しています♪」
MY「エヴィリアの言ってる事が、凄いプレッシャーに聞こえるなぁ…。」
ブラッド「けど、メルスちゃんとフラちゃんの為にも、ナモシを打倒してみせなきゃなぁ!!」
MY「大丈夫だブラッド。 俺じゃなくしゅんがやってくれる。
ゼオン「お前じゃないのかよ!?
MY「だってここも比較的呪われている場所だぜ?」
ゼオン「あぁ…。 そうか、2回戦俺その場所だったもんな。

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ゼオン「ほらやっぱりな!」
しゅん「いやでも、ゼオンさんは1試合に1回高得点を出してたから…。
MYさんは1試合に1回0点出してますから。」
ブラッド「分かりやすい比較対象だな…。
つまり、この点数になったのはMYの運の悪さのせいだと。」

MY「よししゅん、後は任せた。」
ブラッド「匙投げんなー! レオンは良くともお前は匙投げんなーっ!!」
メルス「期待を裏切らないMYさんでした。」
ナモシ「私の…2倍…!?」
エヴィリア「点差が2点しか違っていませんけれどね…(汗」
ドロッセル「4とはまた不吉な…。」
あくめつ「おいしすぎるだろう…」

メルス「次はアイリスさんですね、どうぞ~。」
IRisu「呪われた台で投げるナモシに変わって、ここはしっかり点を抑えとこ…」

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MY「ん~、流石。」
メルス「最後、しゅんさん~。」
しゅん「行くぜー!」

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しゅん「ふっ…ナモシの3倍…」
IRisu「それを言うならこっちはMYの4倍ですよ?」
MY「俺がナモシの2倍って事は、…IRisuさんはナモシの…」
ナモシ「それ以上言わなくて良いわっ!(心にトゲがグッサグッサ」

あくめつ「ねー、これ本当に決勝戦?(1投目終了時点:18VS10でナモシ組がリード」
メルス「確かに、レベル低いですn」
ゼオン「むしろ、1回戦が決勝戦だろ…。
MY「え? ナモシと俺が入ると大概こんなもんじゃないか?
しゅん「要はナモシにかちゃあいいんですよ(ゲス顏」
ブラッド「おいお前等、もうちょっと決勝らしい高得点を出せよ!」
レオン「全くです…。 まぁ、出ないでしょうけれど…(溜息」
マーキュリー「とうとう、レオンからもフラグ発言が…
レオン「えっ?

メルス「2投目ー、ナモどうぞー」
ナモシ「決勝戦がこんなレベルの争いで良いのでしょうか?
ゼオン「全然よくない!」
しゅん「もう良いんじゃね?
ナモシ「て、適当に言わないでくださいしゅんさん!
今から私が本当の決勝戦をみせてあげます!

pso20120929_225907.jpg
メルス「うん、これは良いと思いますよ!」
ナモシ「わーい!」
ブラッド「確かに、これは良い点数。 MYも続けよ?」
MY「うん、ちょっとだけ本気出す。」
メルス「では、MYさんどうぞ~♪」
MY「ちょっとだけ頑張って、0点出す。
一同「いや、もう出さなくていいから!!(総ツッコミ」

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マーキュリー「本当にちょっとだけ本気出しましたね?」
MY「うん、中途半端\(^o^)/」
ゼオン「微妙ながら良い戦い…w」
メルス「本当ですね…レベル低いけど」
MY「いやだから、俺とナモシg…」
ナモシ「とっておきは最後まで残すの!
メルス「(上無視)IRisuさんどうぞ~。」
IRisu「そーい!」

pso20120929_230109.jpg
ナモシ「IRisuさん1Mどうしようね?
ゼオン「ここで差が開くか?!」
メルス「しゅんさんがこれを返せるかどうか…注目です。
では、どうぞ~。」

しゅん「デュエリストの意地…見せられたら見せる!」
あくめつ「しゅんがフラグを立てている…?」

pso20120929_230148.jpg
MY「おぉぉ!」
メルス「決勝戦らしくなってきましたねー!
レオンさん、途中経過の発表をお願いします!」

レオン「はい。 2投目を終えて現在、
74VS40で、依然ナモシさん・IRisuさん組がリードをしています。
しかし、最後の1投で十分に逆転出来る点差です。」

メルス「さぁ、盛り上がってまいりました。 泣いても笑ってもこれが最後の1投です。
では…まず、ナモシさんどうぞ!」
ナモシ「この一投で、MYさん達を絶望させてやるぜ!!
MY「………。」

pso20120929_230250.jpg
あくめつ「歪みねぇな…
しゅん・メルス・ゼオン(m9)
IRisu(お腹抱えて笑っている)
ナモシ「アイリスさん、後お願いしました!w」
ブラッド「MY、もしかしてフラグだと思って黙ってたのか?
MY「あぁ。ナモシよ、お前にこのSAを送ってやろう…。」

pso20120929_230307.jpg
ナモシ「MYさんやめてくださいやめてください、本当にそれマジでやめてください
うわぁぁぁぁぁorz

ブラッド「けれど、MYが最後の1投で高得点を出せるかねぇ…。
マーキュリー「問題はそこなのよね。 彼、相手の調子の良し悪しに関わらず
安定して低得点を叩き出してますから。

MY「頼むから、最後の1投位高得点を出したいんで黙ってろっ!(泣)
手ぇ抜くぞ?」
メルス「ま…まぁまぁ…。果たしてMYさんが追いつけるのでしょうか?
では、どうぞー!」
MY「頼む…この1投だけはBULLを…!!」



pso20120929_230400.jpg
メルス「フラグ乙w
あくめつ(m9)
しゅん「おつ」
ブラッド「おい、とうとう味方にまで見限られたぞ?
ナモシ「MYさん、大好き!(爆笑
MY「男に好かれても全っ然嬉しくねぇっ!!
あくめつ「最初からしゅんと位置を交代するべきだったんじゃ…?」
レオン「いえ…ここまで来るとどこに来ても点数は変わらないかと…。
MY「そゆ事だ。 さぁ、お前の悪い運気は俺が全部取り込んだ!」



MY「だから、安心して最後堂々とMISSで終わってくれ!(親指立てる
しゅん「MYさんフラグまじやめてええええええええ!(しゅんは混乱した」
ブラッド「お前どんだけフラグ立てれば気が住むんだよおいっ!!
マーキュリー「本当、フラグメーカーね…マスターは(溜息)」

メルス「さ、ここまでで点差は33点差。
つまり、次のIRisuさんが28点以上を出した場合、ナモシ・IRisu組の優勝が決まります。」

pso20120929_230859.jpg
ナモシ「アイリスさん頑張ってー!」
MY「ナモシ、それ『ふしぎなおどり』って言わない?
ナモシ「大丈夫大丈夫、この世界にMP何て存在は…





pso20120929_230903.jpg
ナモシ「なんでや!
IRisu「^^(微笑みながら、しかしナモシ氏の肩をグッと掴む」
ナモシ「え、ちょっとな、何ですかこの手h…い、痛い痛いいたたたた…
ご、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさ…
ま、マジで許してください!おっ俺が悪か…あぁぁぁぁぁぁ…(場外へ一旦連行」
しゅん「よ…」
メルス「こ、これは…ww」


しゅん「よっしゃああああああああああ!!!
マーキュリーブラッドレオン(心:あ…
MY「あー…。
メルス「さぁ、この一投で優勝者が決まります…!
しゅんさん、どうぞー!!」
しゅん「いっくぜえええっ、相棒ぉぉぉぉ!!

pso20120929_230938.jpg
MY「うん、やっぱりな?
ナモシ「はい、ありがとうございました。
ゼオン「よっしゃ!ww」
あくめつ「ゆがみねぇ!」
ブラッド「流石にMYも悟ったようだな。 これは俺も頷くわ。」
マーキュリー「流石にMYと一緒にいるだけあって、これは簡単に把握出来たわ。
エヴィリア「えっ…えっ? ど、どういう事なんですか…?」
レオン「つまり、IRisuさんの一投で喜んだところからがフラグだったという事ですよ。
『相手が勝ち誇ったとき、そいつはすでに敗北している』…そんな言葉がありましたね?」

マーキュリー「IRisuさんの一投を見て、しゅんさんが浮かれた時点で負けたって顔してたもんね、マスター?
MY「あぁ、(自称)二級フラグ建築士の俺に間違いは無かった。

レオン「さて…最終結果の発表を…まぁ、分かっているとは思いますけれどメルスさんお願いします。」
メルス「はい…最終結果は…」

pso20120929_231138.jpg
メルス「82VS55で、ナモシ・IRisu組の優勝です!!



ブラッド「いや、本当に最後の最後まで中途半端だったなお前。
マーキュリー「見せ場もなし、ネタもなし。 本当に周りの人達のお蔭でここまで盛り上がりましたね。

レオン「因みに何ですが…MYさん個人の成績ですけれど…」

1回戦:13
2回戦:44
決勝戦:25
――――――
合計点:82

レオン「こんな結果です。」
ブラッド「3回戦9投やって、その1投平均でも10点に満たないとか、
どんだけ足引っ張ってんだよ、MY?」

MY「いや、本当にすいませんでした。 ネタに走り過ぎましたorz」
メルス「けど、ほんとにブレなくて一番素晴らしいお方かとw」
MY「ありがとう、メルスw」

pso20120929_232728_284.jpg
レオン「さて、優勝したナモシさん・IRisuさんの2人には、主催者より
優勝賞金100万メセタがそれぞれ贈与されました。」


pso20120929_233804_293.jpg
エヴィリア「これで、ダーツ大会の記事も終了ね?」
MY「いやー、長丁場も長丁場だったねぇ…。」
マーキュリー「一体、この大会の為に何枚SSを撮ったのかしら…?」
MY「えーっと…数えてみたけど298枚だったな…。」
ブラッド「いや、撮り過ぎだろ…。 それが原因で、ここまでグダグダになったんじゃねぇか?」
MY「本当にすいません、大会終わってから1ヶ月以上経ってようやく完結しました…orz」
エヴィリア「それでは、そろそろレポートも終わりましょうか?」
MY「あぁ、それでは大会参加者の皆さん、そして運営・記録と頑張ってくれた、メルス、ナモシさん、flackさん、しゅんさん。
更にここまで呼んでくれた皆さん、お疲れ様でしたー!」

Comment

ソロのレン
こんばんわ♪

なかなか、おもしろい企画をしていたみたいだね☆

今度はワタシと一緒に何かやりましょー☆

ではは
2012.11.06 at 17:47 #- URL [Edit]

夕神 舞(MY)
>レンさん
面白い企画でしたよ♪
勝負は本当に運のみだったけれどもw

そうですね、今度はクリスマス…の頃にイベントでもやりたいですねぇ。
せっかくプレミアム1日券も手に入れた事だし、イベントを起こしても問題はないかも…って♪
2012.11.07 at 05:06 #- URL [Edit]

リア・グレイブ
面白そうでいいですねぇ^^
ゲスト参加OKでしたら次回のイベントに遊びに行きたいです・ω・
2012.11.08 at 21:14 #- URL [Edit]

Mina
遅くなってごめんなさい

今回ブログのリンクと紹介をさせてもらってありがとうございます(≧∇≦)

こちらの方も紹介させて頂きました♪

これからもよろしくお願いしますね

イベントお疲れ様でした
向こうの世界はダーツとかもあるのですね、いいなぁ~w早く行きたいです…


2012.11.09 at 14:45 #- URL [Edit]

夕神 舞(MY)
>リアさん
集まった人も人だったんで結構面白かったです♪
えぇ、その時は誘えるかどうかチームの人達に聞いてみますね~

>Minaさん
いえいえー、こちらこそ
ブログリンクと、紹介ありがとうございました!
こちらこそこれからもよろしくお願いします♪

ダーツもありますよ~。 本当に運次第ですけどねw
ブラッド「あぁ、運が悪いとこいつみたいになるからな。」
だまらっしゃい!

PSO2、Vita稼働まであと半年切ってる…はずですよね。
でも、Vita稼働してもPSPo2∞には顔出しますけどねw
服や武器も充実してますし?
マーキュリー「キャラもよね?」
確かに。 まだPSO2は1キャラしか稼働してないんで(苦笑)
2012.11.10 at 18:54 #- URL [Edit]

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