スポンサーサイト

--.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダーツ大会 ~1回戦~

2012.09.29

pso20120929_210214_020.jpg

9月最後の週にあった、SRM部隊のチームイベント、
ダーツ大会のレポートです。
レオン「本題に入る前に、リンクの追加と、そしてちょっとした報告です。
まずはリンク追加について…

ぽぽさんのブログ「ぽぽ日記@」をリンクに追加しました。」

MY「ぽぽさんはPSO2で知り合ったフレさんですね~。PSPo2∞でも一度顔を合わせたな。」
ブラッド「どんどんフレンドが増えていくな…。 お前、全部捌ききれんのか?」
MY「ん~…わかんね^q^
ブラッド「大丈夫か、こいつ…。」


エヴィリア「レオン、もう一つの報告は?」
レオン「えっと、このイベントをやった9月29日がブログ主であるMYさんの誕生日だったそうです。」
ブラッド「どうでも良いな、その報告は
マーキュリー「どうでも良いわね。
レオン「だから、ちょっとした報告なんですよ。では、本題へと行きましょう。」
MY「お…お前ら…(泣」


レオン「ダーツ大会は、チームメンバーはもちろん、そのお友達まで参加出来たみたいで。
MYさんを含めて15人参加したみたいです。」

MY「詳しいルールについては、俺が下に記しておいたぜ。」

ルール
・1チーム2人、組み合わせは抽選で決められる
・1人3投行い、チームの合計点の高さで勝負を決める
・トーナメント制で行い、最後まで勝ち残ったチームが優勝
・優勝チームには賞金が贈られる


ブラッド「賞金だぁ? 一体いくらもらえるんだよ?」
MY「主催者側によると、チームで200万メセタ。なんで、1人当たり100万メセタもらえるって訳だな。」
ブラッド「100万!? おい、お前絶対それ優勝しろ、な! 絶対優勝しろ!?
マーキュリー「ブラッド、あんた目がメセタになってるわよ…。」

MY「言っておくが、アークスシップからグラールへメセタ移動できないんだからな?
…ってか、お前こっちよりも大量にメセタ持ってんだろうが! 更にいうと…倉庫の中のお金カンストしてるし!?」

メルス「さて、気になる組み合わせの発表よ! 結果は下にまとめておいたわ。」
マーキュリー「『下に』って便利な言葉ね。 文字とかの時だけしか使えないけれど。」
ブラッド「単純に、これ書いてる今日お誕生日(笑)の奴がズボラしてぇだけだろ。」
レオン「ぶ…ブラッドさん、後ろ後ろーっ!(汗」
ブラッド「え、何をうわちょっヤメテシニタクナーイ\(^o^)/

(※この後、彼がどうなったかはご想像にお任せします。)

MY「さて、前置きはともかく。組み合わせの発表、改めて宜しくメルス。」
メルス「はい♪」

組み合わせ
・キオさん&ゼオンさん
・スケアクロウさん&NICOLE-3(ニコル)さん
・オサキ♀さん&あくめつさん
・Dさん&FireBladeさん
・MY&しゅん001さん
・ナモシさん&IRisuさん
・flackさん&メルスさん
・ドロッセルさん


レオン「Dさんだけは、お名前伏せさせてください…との事で、この呼び方で行きます。 さて、優勝するのはどこのチームなんでしょうね…?」
ブラッド「ちょっと待て、1チームだけ1人チームなんだが?」
MY「参加人数が15人だったんでね、どっかしら1チームが1人のみになってしまったらしい。」
メルス「ドロッセルさんは1人で6回投げてもらう事になるわよ。」
ブラッド「2回行動か!? 運が良ければかなりの強敵だぞ…?」
レオン「けれど、運が悪いと逆にかなり苦しい展開を強いられますね…。」

ブラッド「なるほど、MYの事を言ってるんだな。」
マーキュリー「マスターの事ですね、凄く良く分かります。」
MY「なるほど、俺の事か。確かにネタを生み出そうとよくボケるもんな

…っておい、何を俺に言わせてるんだっ!?
エヴィリア「MYさん…ネタを生み出す辺りからはMYさんしか言ってません…。」
MY「(´・ω・`)」


レオン「そんな顔されても…皆反応に困りますって…。
少し飛ばして、1回戦の模様ですね。」

MY「(心:ついにレオンもスルースキルを身に着けたか…。おにーさん悲しいっ:泣)
因みにここでは必殺技の使用が認められるそうだ。(flackさん談」
ブラッド「良し分かった、SUVウェポンを起動すr…」
エヴィリアマーキュリー台が壊れるって事くらい容易に想像が付くでしょうがっ!!

メルス「では、一回戦・第一試合。ゼオン・ニコル VS ニコル・スケア!!」


pso20120929_211833.jpg
レオン「…あのー…聞き間違いでなければ、ニコルさん2回言っていませんか?」
flack「ニコルさんが2人います。」
キオ「私ェ…」
FireBlade「影分身の術を覚えているのか!? それならばぜひ教えてください!」
メルス「や、本当にごめんなさい、ごめんなさいです(汗」

マーキュリー「なるほど…グラールでも噂に聞くだけの事はありますね…『閃光の誤爆姫』?」
メルス「え、広まってるの?」
MY「いや、広まってねぇよ!?」
レオン「ほ、本当はゼオンさん・キオさん組 VS ニコルさん&スケアクロウさん組ですね(汗」

pso20120929_212229.jpg
MY「注目の第一投。とりあえずのボーダーラインってところだな。」
エヴィリア「が、頑張ってニコルさん…!」

pso20120929_212243.jpg
レオン「因みに、これ向こうでは投げていますが。実際の操作では単純に得点はランダムになっているようですよ。」
マーキュリー「つまり…」
ブラッド「MYが最も苦手とする運ゲーって奴だな。」
エヴィリア「…勝ち残れる自信は、MYさん?」
MY「…全くないです!
ブラッド「堂々と言うなっつーの! 負けたらこの記事すぐ終わるぞ!?」

pso20120929_212336.jpg
ゼオン「ロングレンジスナイパーの実力…見せてやるぜ!!」
MY「BULL(ブル)キターっ!!」
ゼオン「(ドヤァ…」
エヴィリア「BULLって何かしら…?」
flack「BULLはダーツの真ん中にある赤い円に当てるとそうなるの。得点は50点。
因みにダーツのルールでは、決められた点から自分の得点をどんどん引いて行って、
0点にすれば勝ち、というルールなの。」
MY「因みに理論上、50よりも高い点数も出せる。…が、BULLよりも狙いにくい上に真ん中から大きく外れてるからな…。基本的に50点は最高得点と同等と考えていいだろう。」


pso20120929_212728.jpg
キオ「はっ…!!」
ブラッド「おぉ、いきなり優勝候補が現れたな?」
MY「二人とも1回ずつブルが出たか。…よし、サレンダーだ。
マーキュリー「マスター、棄権しなくても1回戦落ちになるのは簡単に予測できてますから…。」
ブラッド「あぁ…何となく全て0点でオチだけを付けようとするのが容易に予測でき…」
MY「ちょっと待て!? どーしてお前ら俺の考えてる事を…!」
しゅん「いやMYさん、狙わなくていいからね!? と、とにかく勝とうよ、ね!?」
レオン「しゅんさん…MYさんとチームですみません…。」
エヴィリア「た、多分この記事が続くかどうかは、しゅんさんの頑張り次第に…」
しゅん「ちょっと待って!? 記事主さん次第じゃないんですか!?」
ブラッド「あぁ、だって。 こいつネタしか拾ってこないし。」
マーキュリー「カッコよく決めようとしないんですよね。…いや、カッコつけてもそれがフラグになってしまうという…。」
MY「お前等、フラグ立て過ぎだ。 記事がすすまねぇ…。」

flack「第一試合、最後の一投です! キオさん、どうぞ!」
キオ「その前のスケアさんが48点を叩き出した…。
けど、ここで高得点を出して…私達が圧勝する…!!

pso20120929_213001.jpg
キオ(ズゴーッ
flack「最高の締めをありがとうございました!」
ゼオン「アチャーw」
MY「お、美味しい所おぉぉぉぉっ!!(血涙」
ブラッド「やっぱ狙ってたんじゃねぇか、MYっ!!」
しゅん001「あはは…これは本当に1回戦敗退かもね(苦笑」

flack「それでも結果としては、ゼオン・キオ組の勝利ですけれどね。(154VS105」


flack「続いて第2試合。 MYさん・しゅんさん組 VS あくめつさん・オサキさん!!」
MY「呼ばれてるってよ、MYさん?」
一同「いや、お前だよっ!?」
MY「あ、そうか。 てっきりSS撮影に没頭してて参加者だって事忘れてた…←」
メルス「失格にしますよ?」
ブラッド「や、やめてくれ!? お、俺にだってお金が…」
MY「お前はもうグラールに帰れ、ブラッド! …さ、気を取り直していきますか~。」
マーキュリー「つくづく思うけど…マスターって、面倒臭いわね…。」
ブラッド「それだけは言ってやるな…。奴の精神にオーバーキルするのと一緒だぞ?」

pso20120929_213421.jpg
MY「で、場所の結果…俺が最初に投げる事になった。」
しゅん「とりあえず、0点は取らなくていいからね!?」
エヴィリア「しゅんさん…」
レオン「それ、フラグです…」
しゅん(´・ω・`)
MY「よし…ならば俺は3連続MISSという偉業を…」
マーキュリー「勝ちに行けぇぇぇっ!!(バースト・インパクト!!


pso20120929_213520.jpg
MY「よし…まずは1連続…!」
ブラッド(心:こ…こいつマジで3連続を…!?)


pso20120929_213558.jpg
マーキュリー「続けてあくめつさんの1投目。ここですでに17点差になってしまいました。」
MY「大丈夫、まだ1投で逆転出来る。しゅんさんが多分やってくれる。」
flack「さぁ、しゅんさん。 はっきり言ってネタしか考えていないMYさんの分を取り戻す勢いで、どうぞ~!」

pso20120929_213636.jpg
flack「なるほど。」
ブラッド「あ、もう結果が見えた気がする…。」
MY「よししゅんさん、この試合で沢山ネタを作ってから負けようか^^」
しゅん「うん!」
マーキュリー「もう…どうでもいいです(溜息」
flack「ねー、このペア組んだのだれー?」

ブラッド「1投目を終えて37VS9。ダブルスコアってレベルじゃねぇぞこれ?」
メルス「一桁…w」
マーキュリー「9点ってしゅんさんが出したスコアですからね。」
MY「そっか。…もっと頑張らないとな、しゅん?」
エヴィリア「いや、MYさんが頑張るんですよ!? 1投目0点ですし…」
MY「大丈夫…しゅんさんがBULLを出せば逆転が…」
ブラッド「いやだから他人任せにしないで、お前がブルを…」

pso20120929_213759.jpg
MY「これでブルが出ると思う、俺に?(真顔
ブラッド「ごめん、言った俺がアホだったわ。」
エヴィリア「ラッキー7…?」
レオン「確かに演技は良いですけれど…点差が狭まりませんよ…?(汗」
しゅん「とりあえずMYさん…2桁出す事を目的としましょう?」

キオ「そんな点数で大丈夫か?(7点」
MY「大丈夫じゃない、問題だ。
flack「あ、もう勝負決まったかも…」
しゅん「ねぇ、この台にザン撃ちたいんだけど…」
メルス「なんで、私の台を壊したいの…

pso20120929_213914.jpg
※TRIPLE(トリプル):刺さった数字の3倍の得点。狭い上に中心から外れていて、狙いにくい。
しゅん「!?」
flack「おお!!」
ブラッド「この1投で分からなくなったな。」
エヴィリア「凄いです、しゅんさん!! しかも50点以上って…。」
MY「これがブル以上の得点を出す方法。17以上でかつ、トリプルを出す事で50点以上の点数を得られるのさ。
因みに本当の最高得点は20点のトリプルで60点だな。」
マーキュリー「けれど流石ですね、しゅんさん。ボケしかやらないマスターとは大違い。」

MY「ボロクソ言われてるなぁ…俺。」
メルス「仕方ないですよ。だって2投投げて7点ですし?」
レオン「さ、3投目こそ高得点が…」
MY「レオン、俺が言うのも難だけど、それフラグだからな?
レオン「あっ…!」

pso20120929_214012.jpg
ブラッド「まぁどうやらそのフラグをオサキちゃんが回収しちゃったらしいんで、
何も言わず投げろ、MY。」

MY「おうっ。」

pso20120929_214102.jpg
MY「って事だな。」
ブラッド「だから自分からフラグ立てんなっつーの!!
マーキュリー「自分からフラグを立てに言ってどうするのよっ!!
しゅん「ねぇ、本当にこのペア組んだの誰!?

pso20120929_214109.jpg
MY「…ね?
しゅん「ね、じゃなーいっ!!」
オサキ「証明しおった……」
キオ「証明したね」
メルス「MYが悲惨…w」
flack「最後までブレないですねぇ…」
ブラッド「だから言ったろーが! 何も言わず投げろって!!」
あくめつ「その台呪われてるんじゃないですか…?」
MY「いいえ、これが俺の平常運転です。

pso20120929_214345.jpg
しゅん「その後は普通に投げ終わって、結果はSSの通り僕らが勝っちゃいましたね。(91VS58」
MY「まさか、勝ち上がるとは思わなかった…。」
ブラッド「そりゃそうだ! 殆どしゅんが1人で取ったようなもんだからな!」
レオン「因みに個別での得点ですけれど…1位はもちろんしゅんさんで78点ですが、2位があくめつさんで33点、3位がオサキさんで25点。
MYさん一番点が低くて13点ですからね。

ブラッド「なぁ…これ、MYいらねぇんじゃねぇか?」
マーキュリー「そうね。しゅんさんだけでも他の2人には勝てたし?」

pso20120929_214834.jpg
MY「3回戦は、Dさん・FireBladeさん組 VS メルス・フラさん組ですね。」
レオン「1投目から、波乱の展開でした。まず…FireBladeさんが16点の高得点を出したか後、メルスさんが13点のダブル(点数×2)を出し、有利に立ったかに思えたんですが…」

pso20120929_214910.jpg
レオン「次のDさんが13点のトリプルを出して、またも逆転。」
エヴィリア「確かに、激しい戦いね…。」

pso20120929_214952.jpg
レオン「そして、flackさんの1投目。」
ブラッド「ちょっとー、フラちゃーん!? それどう考えても…」

pso20120929_214959.jpg
レオン「…という結果に。」
ブラッド「いや、ここは拾わなくていいからな。ネタはもうMYのだけで十分すぎるからな!?(汗」
レオン「1投目を終えて、現在点差は21点で、FireBladeさん組が有利ですが、まだ一投で逆転出来る状況ですね。」

pso20120929_215038.jpg
MY「続いて2投目、FireBradeさんが矢の代わりに手持ちの刀をぶん投げて8点のダブル、メルスが17点のシングルと接戦が続く。」
ブラッド「まだ1投で逆転が可能なところだな。
…って、何を投げたっつった?」

FireBlade「え、刀ですけど何か?」
ブラッド「それってダーツ台真っ二つになってないか?」
MY「おいブラッド、そういう細かいとこまでのツッコミはいらんぞ。」
ブラッド「…(´・ω・`)」


pso20120929_215230.jpg
MY「ここでDさんが痛恨のミス、一方でフラさんが会心の一投で一気に2点差で逆転!」
ブラッド「第2試合とは打って変わって白熱した戦いが繰り広げられてるな?」
MY「FireBladeさん、さっき投げた刀俺に貸して?
ブラッド「なぁ、それって明らかに俺に投げようと考えてるよなぁ、なぁオイ!?」

pso20120929_215338.jpg
レオン「そして注目の3投目。 FireBladeさんはダブルこそ出したものの得点は3点、この状況でメルスさんの番。」
メルス「天空の巫女に任せておきなさい!」

pso20120929_215359.jpg
MY「天空の巫女(笑)でしたー。」
ブラッド「おい、SRM部隊はフラグメーカーだらけなのか!?
MY「いや、それは多分思い込みだ。 実際フラグメーカーはほんの数人だけだ。」
ブラッド「なるほど、お前だな。」
マーキュリー「マスターね。」
レオン「MYさんですね。」
メルス「ナモシね。」
ナモシ「そうそう、例えば俺とかね…ってオイ!
エヴィリア(心:私達の記事にすんなり馴染めそうね、この様子だと…)

pso20120929_215523.jpg
レオン「最後は、フラさんのダブルが決め手でメルスさん・フラさん組の勝利でした。」
MY「企画運営チームが1回戦勝ち抜けだな。 さて、1回戦最後の試合は…」


pso20120929_220029.jpg
レオン「ナモシさん・IRisuさん組とドロッセルさんの戦いですね。」
MY「あー…うん、ここはIRisuさんとドロッセルさんの戦いに注目しようか。」
ナモシ「おいおいおいおい、なんで俺だけこの扱い?!(泣」
ブラッド「まぁ…ドンマイ。チームもブログも、誰かしらがボケやイジられ役を担わなきゃ面白みがないからさ?」
ナモシ「あのー、すくなくともこの記事に関してはイジられ役はあなた一人で十分ですw
ブラッド「おk、ならば消し飛べっ!!!(グロームバースト」
ナモシ「エリンギマイタケゲルブルフーッ!!(ジュッ

pso20120929_213759.jpg
flack「そこの気持ち悪い黄色いラッピー、いい加減早く投げてください。
ナモシ「え、ドロさんからなの?」
flack「あなたです。
メルス・MY「扱い酷っ…と思ったらナモシだったから良いや。」
マーキュリー「本当に酷い言われようね…何か思い当たる節は…?」
ナモシ「いいえ、ありません。(泣」

pso20120929_220037.jpg
レオン「一投目から高得点を叩き出しましたねぇ…。」
ナモシ「(ニコォ…」
flack「チッ…」
メルス「えっ」
MY「あーあ…勿体ない事を。」
IRisu「キモッ」
ナモシ「ちょ、味方にまで…orz」

ブラッド「ネタを作れば作る程、この記事が長く書かれるって計算までは行きとどかなかったようだな…。」
マーキュリー「そのようね。」
ナモシ「…orz」
MY「点は高かったが、それ以外では色々な意味で損した一投だったな、こりゃ。」

pso20120929_220207.jpg
ドロッセル「くそっ…お前がそんな高得点取ったら記事が終わるだろうがっ…!」

pso20120929_220353.jpg
ドロッセル「……。」
ナモシ「お…おう…。」
MY「レオン、残りは全部ダイジェストでお…」
IRisu「ちょっ待っ、待ってーっ! ナモシに手加減させるからっ! ボケるからっ!(汗」
レオン「ち、因みに1投目を終えて、70VS16でナモシさん、IRisuさん組が有利です。その差4倍以上…」
マーキュリー「これは…ナモシとIRisuが相当手を抜かないと負けますね…。」

pso20120929_220504.jpg
MY「2投目。まずはナモシもその場の空気を読んだのか、得点はたったの3点。」
ナモシ「わざとです! わ・ざ・と!」
ブラッド「ここで、ネタ作りに走ったか…やるな?」
ナモシ「おぉ、流石わかってらっしゃる♪」
ブラッド「いや、わざとだったら記事も短めになるぞ?」
ナモシ「む…難しすぎる…orz」

pso20120929_220558.jpg

ドロッセル「まぁ…BULL一投だせばまだまだ逆転が出来るんだ。ここはミスを出さないで慎重に…」

pso20120929_220633.jpg
ドロッセル・ゼオン・ブラッド・MY「って何ぃぃぃぃぃぃ!?(IRisu2投目:BULL」
マーキュリー「五月蠅わよ、皆。」
flack「こ、これはドロさん危ないですよ…。もう2投目で決着がつくかも…」
ドロッセル「そ、そんな事はさせんっ!!」
ナモシ「動揺してますねぇ…(ニヤニヤ」
ブラッド「よし、ここで特別ルールを…」
MY「んなもんねぇだろ!?
flack「ありません!!

pso20120929_220633.jpg
ブラッド「ぐ…お、俺たちはドロッセルさんがコールド負けをするのを黙ってみているしかないのか…!?」
レオン「う…嘘…123VS31…。その差92点…29点以上出されたらもう負けますよ…?
MY「まだ勝てる可能性はあるが…相当厳しいな。」

pso20120929_220801.jpg
ナモシ(ドヤァ…)
一同(心:こ、こいつ情け容赦ねぇ…!)
レオン「この時点で173VS31…。もうドロッセルさんが2連続で60点を叩き出しても追いつきませんね…。」
ブラッド「ゲーム始めた頃のキャラが難易度∞のダークファルス・ディオスに挑むようなもんじゃねぇか!
無理だよ! 無謀だよっ!」

マーキュリー「ここでPSPo2∞を例えに出しても伝わりませんよ(溜息)」
レオン「この試合、最終的な結果は193VS61で、お分かりの通りナモシさん・IRisuさん組の勝利です。」



エヴィリア「こ、これでようやく1回戦は終了ね…ふぅ、PSPo2∞での海賊イベント以来の長丁場になりそうですね…。」
MY「あぁ。キリも良いし、ここで一旦区切ろうと思う。」

レオン「次の記事で2回戦から、決勝戦までやるって事ですね?」
エヴィリア「勝ち進んだのは、ゼオンさん・キオさん組、メルスさん・flackさん組、ナモシさん・IRisuさん組、そしてしゅんさん組の4チームですか…」
マーキュリー「2回戦は強敵揃いになったわね…。 ゼオン組・ナモシ組はそろってBULLを叩き出してましたし、1回戦で圧倒的な力を見せましたからね…。」
MY「ちょっとー!? 俺がその中に入ってないんだけどーっ!?」
マーキュリー「それはまぁ…仕事していませんし?」
ブラッド「3回投げて13点だもんなぁ?(プークスクス」
MY「ぐ…も、盛り上がればそれで良いんだよ! さてと、ではここで一旦休憩っと。」

Comment

コメントの投稿

:

:

:

:

:

管理者にだけ表示を許可する

Track Back

9月最後の週にあった、SRM部隊のチームイベント、ダーツ大会のレポートです。
2012.10.23 at 11:21 まっとめBLOG速報

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。