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新チャレンジ 挑戦日記

2012.06.13

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さて、この日はフレさんと一緒に新チャレンジ(チャレンジⅢ)に挑戦したぜ。
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ブラッド「そういえば、チャレンジミッションについて取り上げるのは初めてだよな?」
MY「そうだな。 やりたくても人が足りなかったり、サブのLv上げがメインだったりしてたからねぇ。」
マーキュリー「今はMYの全面クリアが目的みたいですが、そのうち私達もチャレンジに挑戦したいわね。」
エヴィリア「私も挑戦したいけれど…Lv低いし…」
レオン「チャレンジミッションでは…キャラのレベルやタイプレベルは関係ないんだよ、エヴィリア?」
エヴィリア「え、そうなの?」
NeI「そうだよー。 プレイヤーの腕だけが必要なの♪」
ネレイス「チャレンジミッションでは…皆が決められたレベル、決められた装備を持ってスタートするの…。」
ブラッド「その状態でいくつかのエリアに分けられたミッションをクリアするのが目的だ。
ただ、簡単にクリアできるものでもねぇんだ。」

MY「最初に持ってる装備は、ガルム製の無属性だったり、そのままでは最初は火力不足になるのも言えてるな。
あと、とにかく仕掛けが多い上に敵も装備とレベルにしては強く、まずゲーム始めたばかりの人達にとってはかなり難しいと思うだろうな。」
ネレイス「それと、このミッションは人数が多く、チャレンジミッションに慣れた人が居た方が良いですね…。
…目標タイムの事もありますし…」

エヴィリア「目標タイム?」
NeI「うん。 全部のステージには決められた時間があって、それをクリアするとアイテムがもらえるんだよ。」
MY「今、エヴィリアが装備してるパープルリングもその目標タイムをクリアする事でもらえるのさ。」
マーキュリー「まぁ、私にとってはレッドリングが一番印象高いけどね。」
MY「流石にそこに食いついてくるか。何故彼女がレッドリングについて食いついてるかについては、ストーリーミッションを進めて行くのと、俺と彼女のプロフィールを見ればそのうち分かる…多分。」

ブラッド「ところで、見慣れぬ可愛い子ちゃんが2人いるんだけど?」
MY「あー、言っとくけどブラッド、ナンパ禁止な? 今回一緒にチャレンジに挑戦してくれる、NeIさんとネレイスさんだ。」
ネレイス「よろしくね♪」
NeI「ねいこだよ~、よろしく~!」
レオン「…ねいこ?」
MY「彼女の事を皆そう呼んでるのさ。 もちろん、ねいこ自身もね?」
NeI「うん。」

ブラッド「で、このステージについて話がねぇんだけど?」
MY「そういえば忘れてた。」
ネレイス「しっかりしてください…。」
MY「悪い悪い。 このステージでは、ある場所でショートカットが出来るんだけど、仕掛けがあってね…。
まぁ、ここでは目標タイムがクリアできなかったんで、後程クリア時のものと合わせて解説していこうかと。」
マーキュリー「確か、この時点での最高タイムは10分05秒くらいだったかしら?」
NeI「かな? ここじゃ目標タイムはクリアできなかった(泣」
エヴィリア「本当に難しそうね…」
ネレイス「特に、このステージ1はこのチャレンジⅢの中では一番難しいと言われてるし…。」
レオン「そうなんですか…。 4人で行った方が楽なのかな?」
NeI「というか、どのチャレでも4人なら楽。」
MY「けど、なかなか4人集まらないんだよなぁ…。」

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ネレイス「ステージ2ね。 ここはかなり異色のステージよ。」
ブラッド「異色…って言うと?」
NeI「装備が…


シールド(リング系)のみ。


ブラッド「は? おい、ちょっと待て。ぶ、武器はねぇのか? ほら、セイバーとかハンドガンとか…」
MY「いんや、シールドのみ。 つまり、ジャストガード(以下JG)によるシールドアーツで敵を倒すのが基本となるんだよな。」
レオン「…一気に難易度があがりましたね…。」
NeI「JG出来ないと、何もできないよ~(涙」
マーキュリー「まぁでも、JGについては…ねぇ?(MYを見る」
ブラッド「なぁ…?(上に同じ」
レオン「はい…(上にry」
エヴィリア「そうね、MYなら楽勝でしょ?(ry」

MY「ま…まぁ…EP1のラスボスについてはほぼJG出来るようにはなってるけどさ。
でも、他の敵についてはいまいちだヨ?」
ブラッド「んまぁ、JGしまくって驚かれるか、JGミスりまくって呆れるか、どっちかだな。
まぁMYの事だ…ここはミスりまくってくれると信じてる(キリッ」

ネレイス「…それ、間接的に『失敗しろ』って言ってるよね?」
ブラッド「あ、あるぇ、そう聞こえた? 気のせい気のせい~」
MY「まぁ、俺の事をこいつらが全く応援してないのはいつもの事だ。」
NeI「ちょっとは気にしてっ!」
ブラッド「お、可愛らしいツッコミ役。 ねーねー、今度は俺にm…」
エヴィリアマーキュリーあんたにはこれがお似合いよっ!!(フォーリングスター&グロームバースト

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ブラッド「イマイチって言ってる割には目標タイムを余裕でクリアるじゃねぇかオイ。」
MY「こっちはJGの失敗が多くて、気付いたらモノメイト2つにトリメイト1つ、あとスケープドール1つしか残ってなかったな…。」
NeI「にいさまもあぶなかったね。 でも、ねいこはスケドなかったよ(泣」

MY「そりゃまぁ、ネレイスさんがライフル手に入れたのが大きかったなァ…と。」
レオン「あ、武器もちゃんと落としてくれるんですね…。」
NeI「運次第だけどね~」
MY「運が悪いと、全員シールドのみでクリア…って事もあり得そうだな。」
エヴィリア「私、シールドは装備してるけど…ちょっと怖がりだから先に出しちゃって防御してたり、または回避して避けてたり…」
NeI「だよねー。ねいこも苦手ー」
MY「う~ん…なら、俺のスケドをねいこに渡せばよかったかな…?」
ブラッド「ん…? ちょっと待て、スケープドールって渡したりできなかったんじゃ?」
ネレイス「チャレンジミッションにおいてはアイテムを置いて受け渡す事は出来ますよ。
武器や防具、回復薬はもちろん、今言ってたスケープドールも渡す事が出来ます。」

MY「状況によっては、簡単にやられそうな味方(フォースや初心者とか)がスケドを持っていなかった場合に、スケープドールを譲ったり、あるいはドロップした武器を他の味方が装備出来そうな場合に渡したりする事も多いな。」
マーキュリー「効率良く敵を倒す事や、ステージの仕組みを把握しておく事も大事だけど、
それ以上に自分や味方が倒れないように立ちまわる事が大事なのよね?」

MY「そういう事。 まぁ、基本的にフォースがスケドを持ってない時は、ハンターが譲る感じかな。」
エヴィリア「それは…フォースが打たれ脆く、ハンターが打たれ強いから…かしら?」
MY「そうだね。 特にニューマンのフォースは(確か)もっともHPが低いはずだから、
他の仲間も気を配らないと…かな? その代わりテクニックの威力はピカイチだったはずだけど(ぉ」
レオン「…結構気を配らないといけないんですね…。」
MY「でも、最初は自分の事に気を配っていればいいよ。 チャレンジミッションはパーティの1人でも戦闘不能になると
失敗になるからね。 HPをほとんど満タンの状態を維持して闘えば良い。」
ブラッド「それ、思いっきり基本の事だよな?」
MY「そうさ。 HPの管理、武器・防具の選択、フォトンアーツ、ジャストアタック&ジャストガード、
パーティの状態確認…この辺が出来てないと好タイムを出す事はおろか、下手をすればクリアする事すら難しいかもな。
まぁ、より好タイムを出すならステージの構造も頭に叩き込んでおくことも大事だけれど。
初めはまぁ、慣れた人についていくと良いな。」
ブラッド「そうだな。 『ステージ初めてです~♪』って言うのに先に突っ走った挙句に戦闘不能…なんて言うのは、まず論外だろうな。」
MY「あぁ…。 それも含めてチャレンジをやるなら、ストーリーミッションなり、フリーミッションなり、パーティプレイなり、一通り難なくこなせるようになってから、挑むのがおススメだな。
…俺も最初ソロでチャレ1のステージ1に挑んだ時には、良く死んだわ…。」
マーキュリー「それ無謀過ぎますよ、MY…(汗」
NeI「にいさま無茶しすぎー」
ネレイス「勇気と無謀を履き違えたわね」
ブラッド「これぞ本当に自業自得って奴だな。」
MY「今となってはお恥ずかしい話ですorz」


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ブラッド「ステージ3だな。ん、赤い箱があるな?」
ネレイス「ここでは、その赤いコンテナを守りながら敵と倒すミッションよ。」
レオン「あれ? なんで赤いフェンスがあるんでしょう?」
NeI「にいさま、そこのスイッチを踏んでみて?」
MY「ん? これか?」

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レオン「あ、敵が居たんだ…。」
MY「なるほどな。 床にあるスイッチは踏めたら踏んでおいた方が、敵の位置が分かって立ち回りがしやすくなるわけか。」

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ブルース「因みに敵が見えなくても、レーダーにはちゃんとその位置は表示されてる。
スイッチを踏みに行くのもいいが、敵がコンテナに近づいてるようならレーダーを頼りに探すのも手だぜ。」
ブラッド「ん? 誰だこのハゲのオッサンは。」
MY「お前本当に何時か殺されるぞ?(汗) …ブルースっていう商人さ。
エクストラダンジョンのブルース・ダンジョンや、マキシマムアタッククロスにも出てきたはずだけど?」
ブラッド「ん~…覚えてねぇ♪」
エヴィリアマーキュリー「本当に男に興味なし…ね。(溜息」
ネレイス「私の仲間に頼んで、裁いてあげた方が良いかな?」
MY「あー、その辺は大丈夫だよ。 2人で足りなかったら俺がトイトイ先生呼ぶしな。」
ブラッド「どんだけ俺をオーバーキルしてぇんだよ、お前らはーっ!

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レオン「ここはある意味、EP1の4章Act2と似ていますね…。」
ネレイス「そうですね…。 あの時はコンテナではなくて端末でしたけど…。」
MY「ここは、パーティが1人と3人に分断されたり、最後にはコンテナが2つに増えてたり…。
何かと急がしかったな…。」
NeI「でも、その割には前でソードで振り回してたよ?」
MY「おう。トルネードブレイクが周囲を一度に怯ませる事が出来る上に、3撃目が吹き飛ばす事が出来るからね。
サウギータ相手には5チェイン位から繰り出せば大体倒せるはずだと思って、振り回していたからな。」

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ネレイス「ステージ3も無事クリアですね…♪
レオン「目標タイムもクリアしたことで、武器も手に入ったみたいですし?」
MY「今回のこの新チャレンジでは、目標タイムをクリアする度に武器をもらえるそうだ。」

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MY「ステージ4だね、まずは鉱山エリアからだ。」
NeI「ここは途中から視点が変わるよ。」
ネレイス「視点が変わるとミラージュブラストやSUVウェポンといった、
各種ブラストが使えなくなるよ。」

ブラッド「まるでゲーマガ城だな…。」
MY「実際ストーリーミッションの第3章でも視点変更とブラスト使用不能の場所はあったけどね~。」

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ネレイス「途中には的を撃って命中させる仕掛けがあるよ。」
MY「レンジャーがいたら的をライフルで狙えるみたいだな。
それ以外の職でも近くに砲台があるから、全員Huとかだとクリアが不可能…という事はないな。」
NeI「にいさま、射撃の腕は?」
ブラッド「あー…まぁ、良くもなく、悪くもなく?
マーキュリー「まぁ…ハンターメインですし…?
NeI「にいさま、しっかりしなさい(びしっ」
MY「ぐふ…言われちゃったよ…。」

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レオン「視点が変わってここは…レリクスですね?」
ブラッド「うっわー…上から視点になってら…。 これじゃかなり遠くまではみえねぇな…。」
マーキュリー「その代わり、全方位を見る事が出来そうね?」
ネレイス「そうだね。」

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レオン「ボスはドゥガ・ドゥンガですか…。」
MY「ここは足を狙うのも良いけど、俺はコアが出てきたところをスクリューグローブで殴りまくるぜ!」
NeI「にいさま、強引…」
ネレイス「ちょ、ちょっとはチェインも気にしてね…?」
ブラッド「わりぃな、こいつそういう奴なんで…。」
MY「おいちょっと待てブラッド、あらぬ事を2人に吹き込むなーっ!
俺も何も考えずにコアに突撃してる訳じゃあないんだぜ?
ドゥガ・ドゥンガは、レオル・バディアと違ってコアに直接攻撃を叩き込んでも、爆風で吹っ飛ばされることがないからな。
コアを狙えるならコアを狙ってる…つもり。」

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NeI「余裕だったね、クリアタイム?」
MY「これはライフル持ってたネレイスさんのお蔭が大きいな…。そして、ねいこも一緒に居てくれて助かるな。
ブレイバーなんで、回復は頼ってた気がするな。」
NeI「えへへ~」
レオン「レスタはフォースとブレイバーだけですか…ね?」
MY「そうだな。 それでもって杖系を装備できたのは、フォースとブレイバーのみだったはず。
だから、どっちにしろこの3人の中でレスタを使えるのはねいこのみなんだよなぁ…。」
NeI「でも3人の中じゃ一番脆い…」
MY「…スケープドールを譲れるところがあれば、譲らないとな…。」


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MY「いよいよ、ラストステージだな。」
エヴィリア「ここは…海底レリクスかしら?」
レオン「Lvも1からみたいですね。」

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バージル「ここからは、俺も同行させてもらおう。」
レオン「あ…バージルさん…」
ブラッド「ん? なんだレオン、知り合いか?」
レオン「はい。 ネロさんちのキャラで、1、2度ご一緒した事がありますよ。」
バージル「宜しく頼む…。」
MY「こちらこそよろしく。 最終ステージでようやく4人揃ったな。」
NeI「ねー。 これならチャレンジもだいぶ楽~。」

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ブラッド「まだステージ1だっていうのにもうLv6かよ?」
ネレイス「もらえる経験値も多いですから…。」
MY「こりゃ、装備の入れ替えが激しくなりそうだな…。」

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バージル「ステージ2、文化保護地区だな。」
MY「出てきたのはリリーか…。しかし、属性が闇ではなく氷だったってのが最初驚きだったな~。」
マーキュリー「まぁ、そこのバグ・デッガに散々やられまくってましたけどね、マスターは。」
MY「なかなか背後に回れなくて、ダメージ0が多かったからなぁ…(涙」

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エヴィリア「次は研究施設にアスターク…という事は次はニューデイズのグラール教団の研究施設で、シノワ・ヒドキが出てきたりしないかしら?」
ブラッド「いやぁ、そんなまさかぁ…」

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MY「そうよ、そのまさかよっ!!…ってクラウチさんが言ってた。」 ―ドゴッ!
マーキュリー「何、中の人ネタをやっちゃってるのよ。作品がまるで違うでしょうがっ!」
レオン「…これ、分かる人いるんでしょうか…?(汗」
ブラッド「おーい、敵いねぇんだけど?
NeI「やっつけちゃった。 にいさまが遊んでる間に。」
ネレイス「それはそうとエヴィリア、あなた何か気付いたの?」
エヴィリア「えぇ…このステージ、エピソード1の流れに沿っているんじゃないかって思うんです。」
レオン「なるほど、最初はレリクス、次は文化保護地区、研究施設、グラール教団の研究施設…確かに第1章からの登場順になっていますね。 という事は次は…」

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エヴィリアレオン「やっぱり雪山地帯ですか…!」
MY「この様子で行くとラストはやっぱりアイツだな…。」
NeI「そうだよ~。」
ブラッド「あいつか…。 MY、肝心要の時に死ぬなよ?」
MY「おいちょっと待て、俺に死亡フラグ立たせようとするなよ!?
こんな長丁場で俺が死んでミッション失敗とか、シャレにならない(汗」

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MY「時間を大きくすっとばしてシズル戦だ。」
バージル「Lv40か…敵の攻撃と自分のHPに気を付けていれば、行けるか…?」
ブラッド「大丈夫だ、問題ない。 こいつはよく麻痺する奴だからな…。」
MY「…それ、むしろ大丈夫じゃない。 まぁチャレンジだから、レジスト系装備もプロテクト系アビリティもないんだったな…。
麻痺をしたら多分詰む…。」
NeI「にいさま、がんばって! ねいこ、応援してるから!」
ブラッド「俺も、応援してるからっ♪」
MY「前者は絵になるから良いとして、後者は明らかに誰得だよオイ。」

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ネレイス「…と言ってる間に倒したわよ。」
バージル「まぁ…俺にとっては大したことない相手だがな…。」
レオン「凄い…。」
マーキュリー「まぁ、ハンターなのになかなか前に出ないマスターは役立たずですね。」
MY「接近戦に持ちこむのは良いけど、カウンターで銃弾全部貰って、オーバーキルされるよりかはよっぽどマシだと主張しておくよ。」
NeI「さ、この先に第2ラウンドが待ってるよ。」
MY「よし…なら、さっさと終わりにしようか。 時間も押してるしな?」
バージル「あぁ…行くぞ。」

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ネレイス「この新チャレンジの最終ボスはオルガ・アンゲルス…のレアパターン『オルガ・アナスタシス』ね。」
レオン「この流れまで、EP1ですね。…オルガ・スピリトゥスがないだけ、まだ時間としてはマシな方ですね。」
MY「大丈夫、アンゲルスとパターンは一緒だ。 アンゲルスには散々ぶっ倒されてパターンは読み切ったし、
シズル本人より断然楽だ…!」
バージル「そうか…ならば行こうか。」
ネレイス「はい…」
NeI「いっくよ~っ!」
MY「あぁ!!」

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MY「昔は、この攻撃は左右に動いて避けてたが…JG出来る事も、タイミングも知った今…
この一時も奴に攻撃を叩き込むっ!」
ブラッド「ヒューッ、やるねぇ。…ってこれ4人ともシールド持ってたらどうなるんだ?」
バージル「向きとタイミングさえ合えば、15~20Chainは稼げるんじゃないか。 確か1人4、5回突きだしてくるしな?」
MY「んまぁ…その場合、Foが居ない計算になりそうだな…。 回復はメイトとアトマイザー頼りになるか…。」

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MY「そして撃破。 クリアタイムも目標タイムクリアで、とりあえずステージ1以外は全てクリアってところだな。」


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NeI「それでもって、もう一度ステージ1をやり直しだね。」
MY「今度はバージルさんもいる事だし、4人なら多分行ける…と思う。」

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ブラッド「で、なんでリザルト画面になってるんだ? 目標クリアはしているけど。」
MY「いやまぁ……途中のスクリーンショットを写すの忘れてて…あはは。」

ブラッド「…そういえば、ショートカットとか仕掛けについて言うんじゃなかったか?」
MY「そういえばそうだった。 実はエリア1の終盤にちょっとした仕掛けがあって、それを解除すれば大きくショートカットが出来るのさ。」
レオン「仕掛け…ですか?」
バージル「あぁ。 大体のチャレンジステージはショートカットする事で大幅にタイムを短縮させる事が出来る。
そういう理由で、マップの仕掛けを理解する事が大事…という訳だ。」
マーキュリー「流石、熟練してる人が話すと重みがあるわね。 マスターとは大違い。」
ブラッド「なんせチャレについては、こいつはほぼ初心者だもんな~。」
MY「…好きに言ってろっ(泣」

ネレイス「何はともあれ、これで新チャレンジは一応全攻略…かしら?」
バージル「あぁ…。 だが、ウェポンズバッジ白金を得る為には更にタイムを縮めなければならないが…。」
MY「あー…やっぱりまだ続きがあったのね。」
マーキュリー「ウェポンズバッジ…白金?」
NeI「えーっと、今回挑戦したチャレンジⅡの合計クリアタイムを60分以内にすればもらえるみたいだよ。」
ネレイス「キャラとしてのベストタイムを60分以内にすると1個、各タイプ毎のベストタイムを60分以内にする事で1つずつもらえるわ。」
ブラッド「まぁ、そこまで聞くとMYには無理な話だな。」
MY「何でそう言い切れんだよ!?」
ブラッド「だって、フォース全然使った事じゃねぇじゃんか、MY?」
エヴィリア「あ、確かにMYがフォース使ったとこなんて見た事ない…。」
マーキュリー「と言うか、フォース使っているのエヴィリアくらいだと思うわよ、私達。」
MY「まぁ、俺の方で詰みそうだったら、その時はエヴィリアにクリアを…」

ブラッド「いや、全職でクリアしろよ!?」
マーキュリー「いや、全職でクリアしなさいよ!?」

MY「へーいへい。 …まぁ、他の職のクリアについてはまた何れかな。 とりあえずこの記事は長くなるのでここまでにしておくぞ~。
ねいこ、ネレイスさん、それにバージルさんご一緒してくれてありがとうございました♪」



マーキュリー「しかし、更新するまでに時間かかり過ぎですよ、マスター。」
ブラッド「よく見たら書き始めから1ヶ月以上たってるじゃねぇか! どういうこったよオイっ!」
MY「いやぁ…PSO2が面白くてつい…」
マーキュリー「…とりあえず、向こうでゆっくりお話しの時間…ですね。」
ブラッド「なら俺も混ぜろ、俺もこいつに言いたい事ややりたい事があってだな~^^」
MY「ちょっと、お二人さん。 その顏どう見てもお話だけで済む話じゃないよね!?
ね、ねぇちょっと聞いてるお二人さ…」

(その後数日、MYの姿を見た者はいなかったそうだ。)

Comment

このコメントは管理者の承認待ちです
2012.07.21 at 17:48 # [Edit]

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012.07.22 at 00:34 # [Edit]

夕神 舞(MY)
> 管理人承認待ち
お久しぶりです~。
わぁお、ほとんどクリアするタイミングは一緒でしたかww
通常の冒険がある程度慣れた時に、チャレンジやるとまた一段と面白くなりますよね~。

えぇ、PSO2は面白いですねぇ。 ただ、無課金でやると色々と窮屈な感じが否めませんけれど…(--;
まぁ、多分それは自分の要領が悪いせいかな(苦笑)

PSO2がある程度落ち着いてからPSPo2に復帰しようとも思っています~。
2012.07.24 at 03:20 #- URL [Edit]

夕神 舞(MY)
> 管理者のみ
こんばんわー、何とかキャスト2人の制裁をしのいできました^^;

んな、迷惑だなんて…俺は気にしてないからね?
えーっと…テンイムソウですな♪
因みに交換品だと40%、称号で闇50%が手に入るそうです。
既に称号をもらっているので、交換するのは闇以外になりそう…かな?

ブラッド「どーせ、最初は無属性だろ?」
良く分かっているじゃないのw
2012.07.24 at 04:02 #- URL [Edit]

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