夕神 舞の徒然なるグダグダ日記


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PSO2近況報告
2014/01/29 00:14

あ、どうもお久しぶりです。
ここ最近、リアル多忙につき(主にPSO2)ブログ更新をしてる間がありませんでしt…

ブラッド「おいそこ、いきなり言ってる事が矛盾してるぞ?
レオン「相変らずの通常運転ですね…」

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ルキナ「まぁ…原因の一つはあたしなんだけどね。」
MY「まぁ、今回はPSO2の近況報告をさせてもらうぞ。 まずはキャラクターの追加報告だ。」

MY「まずは、ルキナがアークスに出向し、俺と同様にナベリウス・アムドゥスキア・リリーパへの調査を開始したことだな。」
ルキナ「他の皆を差し置いてあたしが出向する事になっちゃうとはね〜。」
レオン「実際のところ、マーキュリーさんかルキナさんのどっちかにする予定だったみたいで…。」
マーキュリー「なぜ、私にしなかったんですか? PSOやPSPo2では私2ndでしたよね?
MY「あー…それについては理由があってな…」
マーキュリー「悪乗りが出来るから…ってそんな安易な理由じゃないですよねマスター?」
MY「あはははははは…」








MY「なぜバレたし?」―ドドドドドド!!
マーキュリー「そこは嘘でもいいから否定して欲しかったですマスター…(溜息」
MY「まぁ、エヴィリアにしなかった理由はこの時点でまだデューマンが実装されていなかったからってのも大きいかな。」
ブラッド「ん? ちょとまて今デューマンって言ったか?」
MY「あぁそうだ。 …あれ、お前知らなかったのか?」

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MY「7月17日の大型アップデート「Code:Episode2」から、第4の種族『デューマン』が実装されたんだ。因みに、彼女はそのデューマンの少女でイオって人だけど。」
それに加えてもう一つ。ハンター・レンジャー・フォースに続く第4の基本クラスとして『ブレイバー』も実装されたぜ。」
ブラッド「何ぃ!? おいおいおい! これってもしかして俺にもワンチャンが来たか…!
レオン「更に、この実装によって新たにもう1キャラクターを無料で作れるようになったみたいですよ。」
ブラッド「おぉぉ!! ついに俺もオラクルへ…! そして俺の恋の物語もやっとはじまr…」 ―ガンッ!―
マーキュリー「何一人でうぬぼれているのよ。 3rdの座は渡さないわよ!」
MY「いやもう、既に3rdキャラは決まってるし、既に調査にも乗り出しているから。
ブラッドマーキュリーは?


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レディ・エヴィリア「まさか、私が抜擢されるなんて思いもよらなかったわ…。」
エヴィリア「あれ…貴方って…」
MY「その通り。CBTのレポートで出てきたレディ・エヴィリアを正式に3rdキャラクターとして登場させたんだ。」
エヴィリア「あ…あはは…と言う事はつまり、これ以降は彼女がメインになるのね…。」
MY「そうだな。 と言っても、プレイのメインは彼女であって、SSやこういったレポートの時は二人共出てもらうからそのつもりでな。」
レディ「因みに私はシップ3からシップ4に移動したわ。 あちらでは「」のくろのんさんところのラグナさん達と一緒に活動中よ。」
レオン「僕も同じくシップ4へ移動しました。 ティーナさん…には僕からはサポートに回ることしかまだ出来ていませんが、いずれは一緒に活動できればいいかな…?」
MY「んだな。一応一通り装備を整えたら向かってもらう事になると思う。」


MY「さて、EP2突入から全プレイヤーがマイルームの機能を使えるようになったぞ。これで今まではマイルーム利用権やプレミアムセットが無ければ入れなかった人も、マイルームを使用できるようになったな。」
エヴィリア「わぁ…これは良いわね♪」
レオン「ただ…無料で使えるこのミニルームにはルームグッズを置く為に必要なコストがたったの5しかないので、ベッドやウェルカムマットなどを置くとすぐにコストオーバーになってしまいますね…。」
MY「まぁ…そこはしょうがないだろうよ。」

MY「更にEP2からは『サポートパートナー』という新機能も追加されたぜ。」
マーキュリー「なんですか? サポートパートナーって?」
MY「分かりやすく一言で言ってしまえば、PSUシリーズのパートナーマシナリーを、PSO2のキャラクタークリエイトを使って自分で作れるものだな。 で、試しにお前をこっちに連れて来てみた。」


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マーキュリー「これは…新しいボディね…!」
MY「更に機能も追加されて、機動力・戦闘力に大幅な改修をさせたんで、バージョンが3.0になったぞ。
もちろん、冒険に連れて行く事も可能だけど、サポートパートナーで出来る事が他にもあるぞ。」
マーキュリー「なんですか、それ?」
MY「プレイヤーキャラが現在受けているCO(クライアントオーダー)のうち、クリア報酬がチームポイントでなく、かつクリア条件にCOアイテムの収集が関わっているものについて、サポートパートナーに手伝ってもらう事が出来るんだ。」
マーキュリー「つまりは…パシリと言う事ですよね、それ。」
MY「どうしてそんな解釈をするんだよお前は…(溜息) 」

MY「さてと、ここでマーキュリー。 お前にも出向通知だ。」
マーキュリー「あら、私にも?」
レディ「まさか、他ブロック出向目的でもう1人増える事になるのかしら?」
MY「いや、そういう事じゃあない。」


MY「俺のサポートパートナーとしてマーキュリー、お前にオラクル出向だ。」
マーキュリー「まさか、こんな形で出向が決まるとはね…。…ってマスター、貴方妙に背が高くなりましたね?
MY「逆だ逆! お前が小さくなったんだ。 サポートパートナーは総じて身体が小さ目だからな…。」
マーキュリー「なるほど…。」
MY「因みに武器は俺が長く愛用していたファイヤーアームズだ。」
マーキュリー「サポートパートナーになるといきなりこれも持てるのね…。」


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レディ「そして、私のサポートパートナーは貴方よレオン。武器はMYさんが手に入れたこれよ?」
レオン「これは…?」
MY「タルナーダという、ソード系のレアウェポンだ。 それとザンバ、ラストサバイバーとどれにしようかで迷ったが…」
レオン「(心:機械剣みたいに複雑な構造をしてるな…)不思議と手に馴染みますね。 これなら大丈夫かな?」
MY「まぁ、俺達もいるし。お前は俺の手伝いでここの土地環境なんかも把握しているだろうから、大丈夫だと思ってる。 調査も引き続き頼むぞ。」
レオン「了解です!」

ルキナ「そしてあたしは…」
ブラッド「もちろん俺だろ^^」



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ルキナ「あたし専用のフレンドパートナーを連れて来たよ〜♪」 ―ズゴーッ!
ブラッド「なんで俺やないねん!? 俺一人置いてけぼりかよ!」
MY「まぁ、お前は多分デューマンの男子キャラで出てくるんじゃあないかな?」
ブラッド「うっわ、今適当に言ったろお前…絶対俺より先にレオン出すだろ…」
MY「うん正解。良く分かったな?」
ブラッド「分かるわぃっ! 俺とこいつとで受けの良さに差が出てきてるって事くらい(泣」
MY「まぁまぁ、ブログじゃそのぶん沢山弄ってやるからw」
ブラッド「段々俺の扱いがぞんざいになってきてねぇか、MY?」

MY「まぁ、二人の詳しい紹介などなどはまた別の記事にするぜ。」
マーキュリー「どんどん小出しにしていかないと…また長期間放置と言う事にも…」
MY「マジでありそうで困るわ。 今現在エヴィリアの育成が追い付いてないしな…;」
レディ「書きたい記事も溜まっているみたいですしね…;」
MY「あぁ、まずは直近に自分に起きた凄い出来事を書いとかないとな…。それじゃ、ここいらで締めるぜ。」

カテゴリ:PSO2

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